
国際通りの真ん中に位置している『百甕(ももがーみ)』は、気軽に立ち寄れる民謡酒場。ステージは夕方6時から始まるので、家族連れや若い旅行者も多いのです。また沖縄料理も味わえるから、夕食を兼ねつつ民謡ライブも楽しめるという、まさにディナーショー感覚。
1日3ステージあり入れ替えがないので、沖縄民謡を存分に酔いしれることができます。
響く三線の音、リズミカルな太鼓のバチさばき、伸びやかな歌声で紡がれる沖縄民謡の旋律。熟成された古酒のように深みのある味わいを肌で感じることでしょう。
曲が終わると歌詞の意味を説明したり、お客さんと楽しく会話しながら進めるステージはフレンドリーな雰囲気。沖縄民謡初心者でもその魅力にハマること間違いなしです。
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1.民謡ステージの始まり。本日の出演は、津波博之さん・藤田佳子さん・森田夏子さんの若手実力派チーム。
2.深みのある歌声に思わず引き込まれます。
3. 拍手喝さい!好きな沖縄民謡のリクエストも可能です。 |
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4.飛び入りも歓迎!ということで「十九の春」を熱唱中♪腕に覚えのある方は三線の演奏もどうぞ!
5.最後はもちろんカチャーシーで盛り上がります。
6. 踊りはフリースタイルで楽しみましょ〜。 |
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