旅の羅針盤ネット
特 集 観光情報 基本情報を聞く 達人に聞く home
宮古島特集

 

リゾートステイ

シギラベイサイドスイート

住所/宮古島市上野字新里東素原926-25
tel.0980-74-7100
http://www.allsuite.jp
料金/スーペリアスイート3万1500円〜
(2名1室朝食含む1名料金)

 

紺碧の海に浮かぶ島で優雅なアジアンリゾート。そんな贅沢を満喫できるのがシギラベイサイドリゾート。オーシャンビューの客室は、洗練されたアジアンファニチャーが設えられたシックな大人の雰囲気で、メゾネットタイプやジャグジー付きなど、4種類のスイートルームからチョイスできます。そしてホテルのすぐ隣はゴルフ場がという、優雅な休日を過ごすのに完璧なシチュエーションが揃っています。

メインダイニングの「MARALUNGA」では、宮古牛やブランド豚アグーなどの沖縄食材をふんだんに使った料理も魅力的なホテルステイ。
テラスで心地良い潮風に吹かれていると、心がリセットされていくのを感じることでしょう。

ウィラブリゾート

住所/宮古島市伊良部字伊良部817
tel.0980-78-6777
http://www.villabu.jp
料金/1棟2名利用時の1人一泊朝食付
(サービス料別)
11月〜3月、3万5000円〜
4月〜10月、4万1000円〜

 

宮古島平良市の北西5キロに浮かぶ隆起さんご礁の島・伊良部島。手つかずのダイナミックな自然をみせる小さな島に、全室ヴィラのリゾートホテルがあります。
沖縄の伝統的民家を思わせる赤瓦と石塀の佇まい。それぞれの棟からは、遮ることなく海が一直線に見えるロケーションという贅沢な演出。全6棟のヴィラは完全に独立しており、プライベートな空間が保たれ、伊良部島の豊かな自然を独り占めするような感覚を味わえるはず。旅慣れた人も満足する隠れ家的リゾートです。

ウエルカムスイーツは島自慢の黒糖、そしてデイナーには伊良部沖で獲れたばかりの新鮮な魚介類を使った料理と、島のスローフードに舌鼓を打つ。心身ともにリフレッシュできる癒しの休暇をお楽しみいただけます。




民宿ステイ

津嘉山荘

住所/宮古島市下地字与那覇149
tel.0980-76-2435
料金/1泊2食付 5250円〜

 

普通の民家を改造しただけの民宿。庭で育てた無農薬野菜を使ったお料理でもてなし、さらに宿泊客も一緒に野菜づくりにも参加できちゃう…リゾートとは180℃違うこんな楽しみ方が人気を集めています。
食卓に並ぶのは、ゴーヤーチャンプルー、ニガナのサラダ、ハンダマの炒め物、アロエの刺身、ピーナッツ豆腐など沖縄の元気野菜がずらり。島に降り注ぐ太陽の光を浴びて育った野菜たちは、エネルギーに満ちています。

農業体験は宿泊費とは別料金500円。内容はその時々で変わりますが、たとえば種をまけば、その後は育ててくれて、収穫したらレシピと土をつけて送ってくれるとのこと。田舎のやさしいおばあちゃんのようなサービスです。
スローで温かい農場民宿は、帰省するような感覚で毎年訪れたくなる場所となることでしょう。

ゆかぁまち

住所/宮古島市平良字東仲宗根340-1
tel.0980-72-7727
http://www2.tontonme.ne.jp/users/uesato/
料金/4500円(1名1室)、3500円(2名1室)

 

最大宿泊人数は1日6人。「ただいま!」と思わず言ってしまいそうな、一軒家の民宿が『ゆかぁまち』です。"ゆかぁまち”とは、宮古言葉で「ゆっくりしていって」という意味。その言葉通り、親戚の家にでも遊びに来たような気分でお泊りできるアットホームな雰囲気です。

1階はカフェを営業しており、おばぁ直伝の沖縄ぜんざいが自慢。黒糖風味がきいた甘さ控えめのナチュラル甘味です。カフェでまったりするのもいい感じです。
清潔に整えられた部屋は居心地が良く、女の子のひとり旅でも安心して泊まれます。また島の中心街近くに位置しているので、周辺にはコンビニや銀行などもあり滞在の基点として便利な環境。住む感覚で島ぐらしを楽しむのにもってこいのお宿です。




 


酒は島の宝酒造所訪問菊之露/多良川/千代泉/渡久山)|オトーリ文化
リゾートステイ民宿ステイ
宮古島特集 トップ





ANA group